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優和綜合法律事務所

住所
東京都墨田区錦糸4-5-8 板橋第1ビル301号室
アクセス
東京メトロ錦糸町駅5出口から徒歩1分
営業時間
平日 10時~19時
定休日
なし

優和綜合法律事務所の特長

  • 下町のアットホームな事務所
  • 弁護士暦30年以上の弁護士が対応

現代社会において、交通事故トラブルはもっとも多いトラブルの一つです。

しかし、ご自身で保険会社と示談交渉した場合、賠償額基準の違いで損をしている可能性があります。保険会社は、自賠責保険基準に近い賠償額を提示してくることが多いのですが、弁護士に依頼した場合、弁護士は裁判所基準で示談交渉するため、提示された金額から増額するケースがあります。

交通事故のトラブル解決は早期のご相談が解決への糸口です。当事務所では、保険会社との示談交渉、自賠責保険金の請求、後遺障害の等級獲得、損害賠償請求のための訴訟提起など、交通事故に関するあらゆるトラブルを担当する弁護士が、丁寧な対応で、最大限の被害回復を目指します。

不幸にして交通事故トラブルに遭われてお困りの方は、悩んでいないで当事務所に相談してみませんか。経験豊富な弁護士が、全力であなたのトラブルを解決します。

優和綜合法律事務所の弁護士費用

相談料 初回相談無料
着手金 10,000円(別途消費税)
成功報酬 回収金額の20%(別途消費税)を上限として、事案の軽重を鑑み、減じさせていただきます。

優和綜合法律事務所の弁護士経歴情報

弁護士経歴 早稲田大学法学部卒

優和綜合法律事務所が回答している交通事故Q&A

無免許運転の事故の修理代を請求されています
息子が盗んだバイクを無免許で運転し事故を起こしました。 後ろから来た車に追突されたのですが、相手の車は200mほどバイクを引きずり、フロントにバイクが挟まって走行不能で停止したようです。 息子が無免許と…

無免許運転と修理代負担

無免許と事故の責任は、直接の関係はないですね。
事故は、詳細が必要ですが、一般的には、相手に責任がありそうですね。
追突ですから。
したがって、全額払う必要はないですね。
バイクの所有者はわかりましたかね。
バイクの損害額を、相手に請求する必要がありますからね。
息子さんも、刑事事件になりますね。
窃盗と無免許ですね。
特約が使えるかどうかは、保険会社に聞いてください。
難しいような気がしますが。

相手弁護士からの通知を放置しておいたら問題がありますか?
4ヶ月前に発生した交通事故についてなのですが、事故後は双方保険会社が対応していました。3ヶ月経って、弁護士から受任通知書というものが届きました。私の過失分15万円支払うように、といった内容です。当方の保…

弁護士から通知

相手の保険会社に聞くといいでしょう。
弁護士特約を使ったのかどうか、わかるでしょう。
過失割合が争点のひとつになるでしょうから、あなたのほうの損害も
まとめておくといいでしょう。
あなたも、相手の過失分については、請求できますからね。
いまただちに反応する必要はありません。
あなたの保険会社とも、通知書の是非について、調整を図ったほうが
いいでしょう。
保険会社が、負担するのでしょうから。

駐車するためにバックしてきた車と衝突したときの過失割合
こちらも相手も自動車の車対車の事故です。こちらは自家用車でしたが、相手はレンタカーでした。ちょうどお昼ご飯を食べようと、観光地の近くにある飲食店に立ち寄った際の出来事でした。こちらが駐車場に侵入し、…

駐車場内での事故

以下の参考は原則ですね。
この原則とは違う状況であるということがいえれば、割合を変えることは可能ですね。

参考
駐車場は駐車のための施設であることから、クルマが通路から駐車区画に入ろうとすることは駐車場の設置目的に合致した行動といえます。そこで、クルマが駐車区域に入ろうとする動作は、原則として、通路の通行に対して優先されるべきものとなります。したがって、通路を通行するクルマは、駐車区域に入ろうとしてるクルマを発見した場合、駐車しようとしているクルマが駐車区域に収まるまで停止して待機するか、安全にすれ違うことができる程度の距離を確保した上で安全な速度と方法で進行する義務を負っています。

他方で、駐車区域に入ろうとするクルマも、駐車の際に、通路を進行してくるクルマの進行を妨げることになりますから、通路の状況に応じて、他のクルマとの接触を回避できるような速度と方法で進行する義務を負っています。

このような双方のクルマ側に課されている義務を比較すると、通路を進行してくるクルマの方に、より重い注意義務が課されていることになります。
そこで、駐車場の通路を進行するクルマと、通路から駐車区画に入ろうとするクルマとが接触する交通事故が発生した場合については、双方のクルマが前進であるか後退であるかにかかわらず、

通路を進行してきたクルマ 80%
駐車区域に進入するクルマ 20%

という基本となる過失割合が設定されています。

もっとも、この基本となる過失割合は、駐車区画に入ろうとするクルマがハザードランプや方向指示器を点灯させる等して、駐車しようとしていることを通路を進行してくるクルマに警告していることを前提としていますし、その他に過失割合を修正する要素も指摘されています。

自賠責保険から届いた同意書にサインをしなくてはいけないのか?
事故に遭って、自賠責保険のほうから同意書にサインをするよう書類が届きました。 後遺障害認定の際に必要な書類のようですが、サインをしなくてはいけないのか分からなかったのでここで質問させてもらいました…

同意書

サインをしないと、あなたの治療状況がわからないので、保険会社は治療費を出せず、あなたの負担になります。事後的な請求になってしまいますね。後遺障害の等級を判断する際にも、医療情報を取得する必要がありますね。情報が得られないと、等級が低く認定される可能性があります。サインしたほうが、有益なようですね。

追突事故で、腰痛が再発
私は、ヘルニア持ちです。極力、腰に気を付けながら生活をしていました。しかし、この度、追突事故に合ってから腰痛に悩まされています。相手の保険から治療費を受けとることができますか。

ヘルニア持ちだが事故で腰痛が悪化した場合

治療費は請求できます。事故と因果関係がありますから。最終的には、素因減額もあり得ます。腰痛にヘルニアが、どの程度影響してるかですね。およその判断になりますね。

優和綜合法律事務所の風景

優和綜合法律事務所の風景1
事務所の外観です。
優和綜合法律事務所の風景2
事務所の室内です。

アクセス

東京都墨田区錦糸4-5-8 板橋第1ビル301号室
最寄り駅:東京メトロ錦糸町駅

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