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やよい共同法律事務所(弁護士 山﨑賢一)

住所
東京都港区虎ノ門2-5-21 寿ビル7階
アクセス
東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅(2番出口)から徒歩5分
営業時間
月~金 9:30~17:30 夜間も弁護士在席時であれば対応可
定休日
土・日・祝日、年末年始 日・祝日も予約があれば対応可

やよい共同法律事務所(弁護士 山﨑賢一)の回答履歴

総回答数22件中1~22件を表示
弁護士への依頼をお勧めします。
被害者個人に対しては慰謝料、後遺障害慰謝料などが低く提示されるのが通常です。 とくに武枝中さんには後遺障害が認定されているので弁護士に依頼した場合の差は大きいでしょう 弁護士への依頼を…
主婦の休業損害を請求しましょう
パートで少額の収入しかない場合には通院回数に応じて主婦としての休業損害を請求する方法があります 請求してみましょう 事例はこちらで https://www.bengo.gr.jp
妥当ではないと考えます。
73歳の男性に奥様がいた場合、慰謝料の基準は2,500万円となり、その他の場合でも、2,000万円から2,500万円が基準となります。 高齢者の場合、慰謝料の額は多少減額されますが、増額の余地はあるで…
くえすちょんさんの主張は正しいです。
入社してから1年未満の場合は、1年未満の年収を勤務した月数で割って12倍した金額を年収とするのが通常です。 当職が交渉する場合もそのようにしております。
22年となります
むち打ちの場合(12級13号)は、10年に制限されるのが通常ですが、関節機能症の場合は67歳まで請求可能ですので22年ということになります。 ただし、60歳を超える部分については、基礎収入が減額さ…
まずは法律相談ですね。
後遺障害の異議申立を含め、全体像に付き弁護士の無料相談を受けましょう。 依頼するかしないかは、その後に考えればいいと考えます。 ちなみに示談金の提示があっても示談しなければ、手遅れと言…
低額です。
逸失利益が別個に算定されていないのであれば、300万円というのは、慰謝料と逸失利益の合計と思われます。 その場合、裁判基準での後遺障害慰謝料は290万円ですので、逸失利益はわずか10万円の提示…
本件についての裁判基準をお知らせします。
本件の裁判基準の概要は以下の通りです。 治療費 実費 交通費 実費 休業補償 場合により異なります 通院慰謝料 骨折のない場合 103万円 骨折のある場合 132万円 後遺障害慰謝料 …
後遺障害12級5号について
12級5号の場合をHinami03さんの場合に当てはめると、鎖骨に著しい変形が残っていることが条件となり、それ以外の条件は必要ありません。 文面からの判断となりますが、見た目にはっきりわかるくら…
場合によるでしょう
通院が終わると言うことですが、御自身で通院終了してもよいとお考えでしょうか? そうであれば、早めに相手方保険会社に連絡した方が、話がスムーズです。 長く通院した方が慰謝料が上がり、後遺…
基本的には変わりません。
文面からすると、慰謝料とは傷害慰謝料であると思われますが、そうであれば、その額は通院期間と通院日数から定められますので症状固定と完治とで変わることはありません。 ただ、保険会社からくる…
回答致します。
しびれや痛みなどが、自覚症状のみでなく、レントゲンやMRIの画像上でその原因(神経の圧迫など)が確認されることを言います。 なお他覚的証明がなくとも14級が認定される場合があります。
そんなことはありません。
弁護士費用特約がなくとも、費用はかかりますが弁護士に依頼することはできます。 弁護士を頼むと赤字になる心配をお持ちかも知れませんが、私が採用している完全出来高報酬制によれば赤字になるこ…
過失はないと思われます。
livvyさんの車の前方に衝突したのであれば過失が問題となりますが、後方でありウインカーも出ていなかったというのであれば、避けようがありません。 過失はないと考えます。
10:0は困難です。
マリさんのような状況は少なからず見受けられます。 非常にご不満でしょうが、その場の口約束では法的拘束力を認めることが困難で、相手方保険会社も認めることはないでしょう。 残念ですがそれが実…
回答致します。
本件事故の基本的過失割合はご指摘の通り8:2です。 その場合、相手の過失8割には前方確認をしなかったことも含まれますので、それだけでは割合に変化はありません。 この場合の修正要素は一般的…
回答致します。
一般的に相手方保険会社は慰謝料については低額であることが多いので弁護士の介入によりアップすることが通常です。 過失割合については、事故状況を検討して、明らかにおかしい場合には交渉により…
取り寄せは困難です。
実況見分調書は不起訴でも取り寄せられますが、調書は起訴されないと公開されません。 本件の場合、起訴はなかったものと思われますので、残念ですが、調書を取り寄せることはできません。 実況見分…
一般的には拘束時間の長短は関係ありません。
弁護士の報酬については、タイムチャージ方式と、成果報酬制があります。 交通事故案件については、タイムチャージ方式をとるところは少ないので、時間拘束の長短は一般的に弁護士費用に影響しないで…
かなりひどい対応ですね。
これまで、かなりの交通事故案件を扱ってきましたが、これほどひどい対応は聞いたことがありません。 ただちに、担当者の上司に苦情を申し入れて下さい。 たいがいの場合、担当者を変更してくれます…
費用の節約です。
このようなことは時々見られます。 保険会社としては、特約を使わせなければ費用が節約できるので特約の使用をさせないようにしているのでしょう。 しかし、特約に加入させておいて、使わせないとい…
当事務所は完全出来高報酬制をとっていますので費用倒れはありません。
弁護士を介せば慰謝料額は基本的に上がります。 報酬は弁護士事務所によりさまざまですが、当事務所ではまず被害者の方に相手方保険会社から提示をもらって頂き、報酬はそこから上がった部分から頂…
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