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カテゴリー:慰謝料・損害賠償

免責証書の作成について

投稿者:すぽろんさん

2019/02/12 09:20

追突事故を起こしました
私の過失が100%です 
警察のは届け出て物損になっています
スピードは出ていなかったので相手のクルマの損傷も少なく、保険を使わずに対応する方向で話をしています 
クルマを修理に出している間のレンタカー代、クルマの修理代を支払う予定です 
まだ見積もりはもらっていません 
とくに揉めることもなさそうなのですが、示談をする際には免責証書を作成した方がいいのでしょうか? 
領収書や払込書などでお互い確認できて問題なければOKでしょうか? 
アドバイスをお願いします

回答
4
閲覧数
246

みんなの回答

免責証書

免責証書という言葉は保険会社が使っているものいですが、
示談の場合は、示談書でいいですね。
清算条項といって、債権債務がないことを書いておく必要が
あります。
示談書は簡単なものでよいので作っておいた方がいいですね。

役に立った
1

2019/02/12 13:10

示談書の作成および人損が発生していない点も確認しておいた方が良いでしょう。

単に領収書や払込書だけでなく、相手方の損害総額がいくらで、当該損害額の支払い以外に債権債務がないことを確認する条項を定めた上で、示談書を作成した方が良いでしょう。
また、相手方に怪我等の人損が発生していないことも示談書に記載しておいた方が良いでしょう(なお、示談当時予見困難な後遺症が発生した場合、示談の効力は及ばないとされますが、示談時点でケガが発生していないことを確認しておく意味はあるでしょう)。
具体的な示談書の文言については、弁護士等の専門家に確認頂いた方が良いと思われます。

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1

2019/02/12 23:48

示談書の作成および人損が発生していない点も確認しておいた方が良いでしょう。

単に領収書や払込書だけでなく、相手方の損害総額がいくらで、当該損害額の支払い以外に債権債務がないことを確認する条項を定めた上で、示談書を作成した方が良いでしょう。
また、相手方に怪我等の人損が発生していないことも示談書に記載しておいた方が良いでしょう(なお、示談当時予見困難な後遺症が発生した場合、示談の効力は及ばないとされますが、示談時点でケガが発生していないことを確認しておく意味はあるでしょう)。
具体的な示談書の文言については、弁護士等の専門家に確認頂いた方が良いと思われます。

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2019/02/12 23:48

示談書の作成および人損が発生していない点も確認しておいた方が良いでしょう。

単に領収書や払込書だけでなく、相手方の損害総額がいくらで、当該損害額の支払い以外に債権債務がないことを確認する条項を定めた上で、示談書を作成した方が良いでしょう。
また、相手方に怪我等の人損が発生していないことも示談書に記載しておいた方が良いでしょう(なお、示談当時予見困難な後遺症が発生した場合、示談の効力は及ばないとされますが、示談時点でケガが発生していないことを確認しておく意味はあるでしょう)。
具体的な示談書の文言については、弁護士等の専門家に確認頂いた方が良いと思われます。

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2019/02/12 23:48

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